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ホタルと焼きりんご

a0094201_984054.jpg 今年もホタルを見てきました。
 毎年行くバンナ岳ではなく桴海於茂登岳の裏の方。
 今年は詳しい方と一緒で、いろいろと教えてもらいながらのさらに楽しいホタル見物となりました。
 ホタル見物には灯りをつけることはやはりいけないとのこと。
 なぜならほかに見ている人がいるのに迷惑だということだけでなく、ホタルにとっても害があるため。
 ホタルはオスがメスを呼びよせるために発光しているらしいのですが、自分たちの他にも光源があると上手にオスメスが出会うことができなくなってしまうそうです。
 デジカメも光るものの一つ。
 どうせ映りませんから撮るのはやめた方がよさそうです。
 八重山のホタルは内地のホタルと違うのですが、毎年「たくさんホタルがいるなあ」と見ている中にも実は何種類ものホタルが混在しているのだとか。
 今年もたくさん光っているのが見えましたが、よく見ると点滅の速度が微妙に違ったり、あるいは光りっぱなしのやつもいました。
 それぞれの種が相手を間違いないように光り方も違うんですね。
 日が暮れて十分暗くなると光り出すホタル。
 30分ぐらいするとなぜか皆すーっと光を消していきます。
 皆消えてしまうと思いきや、光りっぱなしのホタルは灯りを消さずにずっと光っているそうです。
 チビサクも初めてのホタルをまじかで見て不思議そうな顔をしておりました。
 ホタルも消えたしさあ戻ろう。
 六日の月が優しく夜道を照らすので懐中電灯はいりません。
 ゆっくり戻って飯にしましょう。

 以前にもやったたき火のホイル焼き。
 今日は星も見えるし最高、、、、エホッ、エホッ!
 ちょっとだけ風が舞っていて煙に襲われながら火を起こし、ホイルで包んだいろんな食材を焼き、みんなで食べる。
 気分いいなあ。
 ダッチオーブンでつくったトマトスープまで出てきて前回より進化したたき火大会。
 最後はやはりダッチオーブンでゆっくり仕上げた焼きりんご。
 前回はホイル焼きしたリンゴを食べよう!と思って包みを開けたら玉ねぎだったというショックな事件があっただけに今回はアツアツのリンゴがなおさらウマい。
by haiderinn | 2009-04-30 23:30 | こんな毎日

豚肉は滅菌処理されて出荷されているのか??

 陰暦では卯月の五日。

 いやあ、石破農水大臣の二十六日の「豚肉滅菌発言」はどういう意味なんでしょうねえ。
 ご存じと思いますが、発言の内容はこちら→(東京新聞のウェブ魚拓
 まず安心させよう、風評被害を防ごうという意図はわかりますが。。。
 「出荷段階で滅菌処理が行われている」というのは、出荷時に完全に中まで火を入れているということを意味してないといけないのではないでしょうか?
 そんなわきゃないんです。
 「さらに加熱調理するからまったく問題ない」
 こっちならまだ少しわかります。
 このような発言をする人は石破の他にもいるようで、先日夜のNHKラジオでも同様の発言を学者先生がしていました。
 が、、、、これはできた料理がテーブルの上に運ばれてくることしかしらない「ぼく食べる人」の発言ですね。
 豚の生姜焼きが運ばれてくる前に、トンカツが皿に乗る前に、厨房では生肉を処理しているわけですよ。
 包丁とまな板と調理人の手をつかって。
 生肉と接触したそれらが「滅菌処理」されずに他の加熱処理しない食材(たとえばトンカツの付け合わせのキャベツとか)に触れたとしたら?
 ちゃんとした普通の食堂ならば、肉と野菜のまな板は別のものを使うし、肉を切った包丁も肉をつかんだ手も洗うでしょう。
 ただ、日本全国に豚肉を扱う食堂やら肉屋やらがどれだけあるか。
 あるいはスーパーで買ってきた豚肉を調理する家がどれだけあるか。
 そのすべての店や家で「まったく問題ない」処理をするか。
 むしろそちら側を呼び掛けるべきでしょう。
 厚労省は「火はよく通して生で食べない、調理するために生の豚肉を触ったら手洗いをし、調理器具の洗浄をきちんと行うなど、調理の一般的な注意事項を守れば食べても大丈夫」とちゃんと説明していますが、こちらはニュースの注目度としては低いものです。
 やはり大臣の発言は注目されるのだからもう少し発言すべき内容を頭の中で「加熱調理」してから口にしてほしいものです。
by haiderinn | 2009-04-29 10:21 | おじさん放談

whole Trip music 2

a0094201_1024389.jpg 陰暦では卯月の四日。

 最近手に入れたCD。
 masahaの「whole Trip music 2」。
 いいんです。
 最初に聞いたのは、先日のたきびアルミホイル焼きの日のこと(→この日)。
 火を囲んで聴くというシチュエーションにぴったり。
 ギターを中心にウクレレ、カリンバなど。
 静かな森の中とか夜のビーチにいるようです。
 masahaで検索するとウクレレ抱えたおっさんが登場しますが、そちらではなくコンコンベハウスの田原マサハさんのほう。
 コンコンベハウスのサイトから試聴もできます。
 朔のキャンドルナイトでもぜひ掛けたい曲がたくさんあり欲しいなあ、と思っちょるところです。
 ぜひ聴いてみてください。
by haiderinn | 2009-04-28 10:18 | こんな毎日

チビサクの「米原海森遊びの会」レポート

 mmmメゥーーー!(最近mの音を頻繁に出すチビサクが「うぃーす!」のごあいさつ。以下翻訳)

 昨日は寒かったねー。
 トライアスロンの皆様御苦労さまです。
 手袋かけて応援する人もいたらしいよ。
 そんな中、僕とお母さんは島の中心部の交通規制を突破して米原に行ってきたのさ。
 前にこのブログで紹介した「第2回 米原海森遊びの会」に参加してきました。
 大潮だから潮が引くと米原の海はイノー(リーフの内側)をじゃんじゃん歩いて行けるんだ。
 僕はお母さん号に乗っていきます。
 では、出発。
 風があってサムーッ!
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 あー、小さいカニだ。
 頭の上から海藻みたいなのを出してうまく化けてるね。
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 あ、先生がナマコを持って何かしてるよ。
 キモー
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 ゴシゴシこすってる。
 するとなんだかグチャグチャしたものを吐き出してきたよ。
 すると、、、
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 おえぇぇぇぇーー020.gif
 ナマコが二つに分裂したぁぁ!
 両方とも生きているそうです。
 ナマコは相手を驚かすために内臓を出したり分裂したり、すげー生き物だなぁ。

 あ、またカニ発見!
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 このカニはなんていうか知らないけれど、八重山には「スベスベマンジュウガニ」とか「ケブカモズクガニ」(だったかな?)とかいうヘンテコな名前のカニがいるんだって。

 砂浜に上がって先生のお話を聞こう。
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 生物の骨を見せてくれていろんな面白い話が聞けたんだ。
 たとえばジュゴンは食べた海藻がお腹の中で発酵してガスが出るから体が浮いてしまわないようにとっても重い骨でできているんだって話とか。
 貝はどっちが上側かとか。

 ああ、楽しかった。
 最後はみんなでゴミ拾い。
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 ちょっとやっただけでこんなに集まっちゃう。
 参加していた人が言ってたけれど、昔はこの海はイノーで家族の食事がまかなえるほどたくさんの魚貝が取れたけれど、今日歩くとその姿は減ってしまってまるで砂漠の上を歩いているようだったってさ。
 さびしいねえ。

 「米原海森遊びの会」は次回はバンナ岳のほうで山編になるそうだよ。
 いつかはまだ決まっていないけれど、またお知らせしまーす。
by haiderinn | 2009-04-27 10:10 | こんな毎日

オキタヒロユキもビックリの巨大タケノコ

a0094201_9551094.jpg 陰暦では卯月の二日。

 タケノコがシンクをつきやぶって出てきました!
 という写真ではなく、昨日いただいた千葉産巨大タケノコです。
 なぜこんな写真かというと、昨日の晩いただいたときに手元にカメラもケータイもなく、バイトの方に代わりに写メしてもらったからなんです。
 さらにキャンドルナイトということで、店で一番明るい場所においての撮影となりました。
 なにせ「今晩中にゆでなさい」という指示でしたので、急きょこんな写真となりました(ネタを撮り逃してはいけない)。
 わたしはタケノコって茹でたことがないので、いただいた方の指示に従って以下の手順でやりました。
 1)穂先を切り落とす。皮が束になっていて結構硬かったな。
 2)根元の汚れたような部分を包丁でこそげ落とす。こちらは柔らかい。
 3)皮を4~5枚むく。全部むいてはいけないそうです。
 4)1時間ほど茹でる。このとき米ぬかを一緒にいれます(これもいただきました)。
   全部お湯につかるように上から皿などを落としぶたにしておきます。
 5)竹串などをさして柔らかくなっているようだったら火をとめる。
 6)湯につけたまま冷ます。

 昨日はここまでやりました。
 そのまま一晩放置してあります。
 で、
 7)冷えたら取り出して、残りの皮をむきちょっと洗う(米ぬかなどを落とす)
 8)適当な大きさに切って水につけて保存。水は毎日替える。
 そうです。
 巨大なタケノコだったのでいつもつかっている寸胴でゆでましたが、あまりにデカくて10リットルの寸胴に入りきらず15リットルのもので行いました。
 さてどうなっているかな?
 調理は、料理長がいろいろ考えているようですが、どうなるかな。
by haiderinn | 2009-04-26 10:16 | こんないただきもの

ドドメ色はあるの?

a0094201_945991.jpg 陰暦では卯月の朔(ついたち)。
 毎月陰暦の朔の日はキャンドルナイト。
 本日はキャンドルナイト開催日となっています。
 もうずいぶん日が長くなりましたので、夜のオープン時間の19時には外はまだ少し明るいですね。
 だんだんと暗くなっていく雰囲気もお楽しみいただけるかと思います。

 さて、幼稚園のころ(最近自分の子供のころのことをネタに入れることが多いですが、子供ができたせいかもしれません)、クレヨンを持って行ってお絵かきするような時間がありました(たぶん)。
 園で指定のクレヨンがあったかどうかは覚えてないですが、だいたい皆がもっているのは基本の12色ぐらい。
 そこに、それぞれ家にあった兄弟が使っていたようなクレヨンも持ち込まれていました。
 そうすると、基本の色とはちょっと違う色があったりするんですよね。
 同じ緑でも微妙に渋い色合いのものがあったり。
 そうなると、自分が持っていない色が無性にほしくなったりします。
 「とりかえっこ」の始まりです。
 持っていない色同士を交換する。
 相手が家族以外の同じ園児ですから、対等の立場でする「取引」の事始めなのかもしれません。
 なかには「○×くんがとった!」みたいな事件も発生するなど大人の世界の縮図がすでに描かれていたりしましたよね。
 そんな園児がもしフェリシモの「500色のいろえんぴつ」なんか持っていた日には、他の子たちはよだれダレダレでしょう。
 一度フェリシモで子供服を買ったらカタログやら広告やらが送られてくるようになりまして、最近きたものの中にこの色鉛筆の紹介があったのです。
 500色!
 感動を越えてあきれます。
 どんな色かというと
 「洗いざらしのダンガリー」
 「雨上がりのクモの巣」
 「カッコウワルツ」
 とか
 「ガラス窓をうつ北風」
 「石舞台古墳の深い眠り」
 「屋久島のおさるさん」
 など。
 おなじみの色ですね。。。。。。。なわけないだろ。
 最初の3つは水色に近い3色であとの3つは薄紫に近い色です。
 昨日の「森のきこりの。。。」みたいですが、500色すべてこのように命名されています。
 考えた人、御苦労さまです。
 わたしゃとっても心が汚れているので、こんなクリエイティブでファンシーで前世が西洋の騎士だったような素晴らしい企画でもついついドドメ色に塗りつぶしてしまいます。すみません。
 毎月25本ずつ届くので20か月たってやっと500色そろったころには、「いったいどこに置くんだ!」ということになりそうなのはいいとして、この色鉛筆の一番困る点はおそらく絵を描いていて(本気でこの色鉛筆をつかって絵を描く人がいるとして)、一度使った色と同じ色をもう一度使おうとしても、どのいろだったか探しきれなくなるだろうというところ(色の違いがあまりに微妙なんで)でしょうか。
 この素敵な色鉛筆、「ちょっとほしいなあ」と思うところで本当に「じゃあ買おう」ということになるかどうか、リッチな人とそうでない人とのリトマス試験紙のようですね。
by haiderinn | 2009-04-25 10:26 | こんな毎日

今週の週替わりメニューのお知らせ

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 陰暦では弥生の二十九日。
 今月はここまでなんですよ。
 明日から卯月。
 ということは明日土曜日は朔の日でキャンドルナイト実施です。

 今週の週替わりメニューのご紹介です。
 今週のカレーは「タイ・レッドカレー」です。
 かなり久々の登場と思ったら1月23日の週以来でした。
 牛肉入りでボリュームのあるタイカレー。
 レッドではありますが、辛さはそこそこに抑えてあります。
 
 今週のサラダは「みず菜、わかめ、キノコのサラダ」。
 いつも思いますが、朔のサラダの名前は地味ですね。
 「森のきこりの。。。」みたいな名前を付ければいいんでしょうが、オーダーするのにお客さんが照れて口にできないと困りますから。
 それと毎週かわるんで、まあ考えるのがたいへんということで、ストレートにわかりやすい、というかそのまんまの名前にしてあります。
 ドレッシングはシークワサーごまドレです。
 
 今週のデザートは「つぶつぶいちごカルピスゼリー」です。
 こっちは若干ひねりがあるでしょ?
 「つぶつぶ」ですから。
 イチゴのシーズンもそろそろ終わりですからイチゴの香りたっぷりのゼリーでどうぞ。

 それでは今週もよろしくお願いたします。
by haiderinn | 2009-04-24 01:33 | こんなメニュー

写真展のお知らせ。ただし朔でではありません。

a0094201_0483246.jpg 本日は、東京、大阪方面で当ブログをご覧の方にお知らせ。
 友人が写真の個展を開催します。
 
 まずは、すでに開催している
 岡本真菜子ちゃんの「リルケ」展。
 左は床にパスタを落としたわけではなく、DMを写したものです。
 写真が悪くてすみません。
 
 4月29日水曜日まで代官山の「GALLERY SPEAK FOR」にて。
 11:00~20:00(最終日は18:00まで)。
 28日の19:00-19:30までスライドショー上映もあり。
 岡本さんは「装苑」「CUTIE」「天然生活」などの雑誌で活躍中です。
 作品として撮影しているのは日常の中に溶け込んでいるものや子供の姿などで、ぬくもりのある写真だと思います。
 写真集「AISATSU」は朔にも置いてありますのでよかったら手に取って見てください。
 「GALLERY SPEAK FOR」のサイトはこちら


a0094201_1152624.jpg 続いて村田卓也さんの「住み慣れた家」展。
 4月28日(火)から5月4日(月)は東京新宿のニコンサロンにて。
 10:00~19:00(最終日は16:00まで)。
 7月30日(木)から8月5日(水)は大阪のニコンサロンにて。
 11:00~19:00(最終日は15:00まで)。
 5月2日には13:00~14:00までギャラリートークがあります。
 何を話すんだろう。
 古い農家や農具などの写真を昔から撮っていた村田さん。
 自分たちの旅友の彼氏として知り合った彼に私たちは結婚パーティーのスナップ写真をお願いしたこともあります。
 ニコンサロンのサイトはこちら

 お近くの方はどうぞ行ってみてください。
by haiderinn | 2009-04-23 23:59 | こんな人たち

たーかーくおーよーげーよ

 陰暦では弥生の二十七日。

a0094201_109741.jpg いーらーかーのなぁみぃとーくーもーのなーみー
 ほへほへほーへほへほへほ(歌詞が思い出せません)
 。。。。。
 子供のころ家にあった鯉のぼりは2匹か3匹の最低限セットだったと思うんですが、それでも父が飾ってくれて嬉しかった記憶があります。
 幼稚園から小学校低学年ぐらいまで数年は飾ってくれていたように思うんですが、その後は出てこなかった。
 口には出しませんでしたが何で飾らないんだろうと軽く不満におもっていました。
 が、面倒くさかったんでしょうね。
 大人になりゃわかります。
 近所の家に5匹も6匹も泳いでいるのはうらやましかったなあ。
 素朴なもんです。
 今家にあるのはチビサク誕生時にいただいたもの。
 実家にあったものよりも更に小型の二匹の鯉のぼり。
 ですが、なんと岡本太郎デザインのものでした。
 この目玉の大きいこと。
 今日は曇り空だからあんまり生えないなあ。

 疑問。
 どうして「ふきながし」が鯉の家族にまぎれているんでしょう??
 自分が鯉だとしたら、形は似ているけれど目玉もない変なやつがいつの間にか一緒にいるのは怖いようなきもします。
by haiderinn | 2009-04-22 10:12 | こんな毎日

夜中のおとぎばなし

 陰暦では弥生の二十六日。
 昨晩遅くずいぶん激しい雨がありました。
 お隣の庭のフクギの葉をたたく雨音が大きくなるのに合わせてカエルが元気に鳴きだして、近所ではあわてて窓を閉めに走る音が聞こえました。
 その時分を境に気温がぐっと下がったようで、蒸し暑いと思っていたのがすっかり気持ちの良い夜になり今朝はすっかり寝過してしまいました。
 このブログは朝書くのですが、だいたい前の晩までにネタとして「こんなこと書こう」と考えておきます。
 今日は「蒸し暑い」から話を始めようと思っていたのですが、すっかり気温が変わってしまい、また時間もないのですが、まあ考えていたネタを簡単に。

 最近家に帰ってくると(夜12時前後)、まあだいたいチビサクはもう寝ていて、料理長がパソコンに向かっています。
 パソコン苦手な料理長が最近覚えてしまったのがYouTubeで「日本昔ばなし」を見ること。
 たっくさんUPされているんです。
 それで自分も歯磨いたりストレッチしながら一緒に見たりするんですが、蒸し暑いのに合う涼しくなるお話をいくつか。
 まず「夜中のおとむらい」
 不思議な話です。
 伝承の話というより創作話のようですが、絵も独特でひきづりこまれました。


 そして、自分のリクエストで見た「イワナの怪」


 これは、子供の時「日本昔ばなし」で見て、話というか絵があまりに怖くていまなお覚えているものです。 
 見てみてください。
 さらに涼しくなれるかも。
by haiderinn | 2009-04-21 10:19 | こんな毎日