カテゴリ:島のこんな話題( 35 )

radiko.jpが聴こえない、というご連絡をいただきました。

前回の話題のコメントでradikoを試してみたけど聴けなかった、というものをいただきました。
同じ石垣に住む方なのですが。。
しかし、聴こえないのが正しいのです(申し訳ない)。

radiko.jpのサイトをみると
「配信エリアは在京7局が東京、神奈川、千葉、埼玉、在阪6局は大阪、京都、兵庫、奈良となっております」
との注意書きがあります。
ですから、石垣では聴こえないのがあたりまえのはず。
にもかかわらず、わがパソコンでは聴こえてしまうのです。
まだ試験配信中だからかな?とも思ってみたのですが、サイトを見る限り試験配信中でもエリア限定と書いていあり、よくわからないまま聴いています。
だから、前回の話題で皆さんに「聴けますよ」なんてお勧めしたのはちょっと軽率でした。
お詫び申し上げます m(__)m。

なんだかエリア外での試聴に対するセキュリティも強化されているようですので、もしかしたら私のところでもいずれ聴こえなくなるかもしれません。

しかーし、それでもJ-WAVEは大丈夫。
エリア制限なしの
インターネットラジオ Brandnew-Jでほとんどの放送を聴くことができるのです。
サイトはこちら→http://www.j-wave.co.jp/bnj/index.html

ついこの間まではリアルJ-WAVEと同じ番組は夜の一部に限られていましたが、いつの間にか(おそらくこの4月から)Brandnew-Jでも朝からJ-WAVEの放送が聴こえます。
もちろん、クリトモもTAROちゃんもピストンも秀島もジャム・ザ・ワールドだってみんな聴けます。
ただし、こちらは土日はお休み。

だからJ-WAVEはね、こっちで。すみません。

さて、radiko聴こえなくなる前にニッポン放送で「のってけラジオ」でも聴くかなあ。
まだ<恐怖川柳>やってっかなあ。。。(この話題ちょっとオタクっぽいっすかねえ)。
by haiderinn | 2010-04-17 01:39 | 島のこんな話題

第2回 米原海森遊びの会 のお知らせ

a0094201_9443475.jpg 陰暦では弥生の二十五日。
 二十四節季の穀雨です。
 以前に日本人は季節を二十四に分けて感じることができる云々書きましたが、よくよく調べてみると二十四節季は中国から来ているんですね。
 だから中国の季節感だといってもいいんですが、穀雨が田畑の準備が整い、それに合わせて雨が降るころ、というのは日本の季節にも合っているんでしょうか?
 八重山でのこれから1週間の天気予報を見ると、それなりに合っているような気もしますが。
 こっちは中国に近いしね。

 さて、来週の日曜日は石垣島トライアスロンの日で島の注目は一気にそちらに集まりますが、同じ日米原キャンプ場で「第2回 米原海森遊びの会」が開かれるそうです。
 昨年の9月に第1回をやった時にもご紹介させていただきましたが、今回も楽しそうなイベントです。
 この日は陰暦では卯月の二日で大潮となりますが、大潮に合わせて米原のイノー(リーフのふちまでの浅い場所)をリーフのふちまで歩いてみるそうです。
 いろいろ魚やサンゴが見れそうですね。
 その他車座授業で島の自然と生活の話があるそうです。
 アンパルの自然を守る会の会長さんや石垣島海森学校(今度開校するそうです)の校長さんや沖縄大学の准教授の方が講師で来るそうですよ。
 ゴミ拾いの時間もあります。
 12時半から3時半まで。
 参加費は200円。
 濡れてもよい靴、タオル、念のため着替え、飲み物、ゴミ集め用の袋、雨天の時は雨合羽を持ってきてほしいそうです。
 小雨なら決行します。
 ご本人の了解を得たので事務局の電話番号を書いておきます。
 090-5440-5495
 参加お申し込みとお問い合わせはこちらまで。
by haiderinn | 2009-04-20 10:12 | 島のこんな話題

まるざーフェスティバル

 健康福祉センターで本日「まるざーフェスティバル」という催しが行われるそうです。
 「まるざー」は「円座」のことだそうで、おもに女性が日頃の活動の成果を発表する場だそうです。
 その中で私がとても興味をひかれたのは、「イザイホー」の映像公開というもの。
 沖縄本島の離島久高島(くだかじま)で行われていた「イザイホー」という行事は、かつて12年に一度のみ行われていたそうです。
 しかし、行事を受け継ぐ住民がいなくなったことから1978年を最後にこの行事は行われなくなったとか。
 池澤夏樹編「オキナワなんでも事典」によると、久高島は沖縄で最も聖域とされるセーファ御嶽のま東にあり、太陽が生まれるところとされたそうです。
 久高島では神女のノロが正月に太陽に向かい身体を開き太陽の子を宿す儀式を行った。
 イザイホーはこの神女を生み出すセレモニーだったということ。
 んー、かなり興味深い映像であること間違いなしでしょう。
 16:30~の上映と聞いていますが、すみません、正確なところは「第11回まるざーフェスティバル実行委員会」 TEL0980-82-1243(←このサイトより情報拝借) に問い合わせてみてください。

 9年前の今日。1999年11月29日。 サイゴン 曇り。
 カメラがない!
 と気づいたのはチェックインの手続きが済んでからだった。
 いつもカメラを入れている小さいほうのデイパックから抜き取られていた。
 中古だったけれどNIKONの一眼レフで重かったけれど今回は写真を撮っておこうと荷物に詰めてきたものだ。
 カメラはまた買えば取り戻せる。
 しかし、中のフィルムは。。
 それが悔しい。

 ニャチャンを出発してバスがサイゴンに着いたのは早朝4時。
 どこのホテルも開いているわけがない。
 しかし、客引きはいる。
 とりあえずそいつらについていくしかない。
 そこがサイゴンのどこなのかすらわからないし、何せ眠い。
 客引きは小学生ぐらいのガキ数人だった。
 数人で連れて行ったところは民家のようでもあったが、上の階はちゃんとゲストルームになっているようだった。
 「ベランダがあるんだ。いい景色だよ」
 と窓の外に僕らを連れて行く。
 その間、荷物はソファーの上に置いてあった。
 下の階でチェックインのために起きてきたと思われる眠たそうなおばさんは英語はほとんど話せなかったが人はよさそうだった。
 部屋に戻り、では寝ようと思ったが、ふとデイパックの中に手を入れるといつも入れているカメラがなかった。
 もうガキどもはどこかに消えていき、おばさんに聞いても要領を得なかった。
 
 ムカついてしばらくは眠れなかったが、いつの間にか眠っていて、10時ごろ眼がさめた。
 どうせだめだろうが、一応警察に行くべきだ、という料理長の意見を汲んで出かける頃にしたが、その前に気分転換に飯を食う。
 なんとなくベトナム料理が食いたくなくて、外人カフェでカルボナーラとマンゴシェークというちょっと贅沢な昼飯(29,000ドン=約2ドル)
 食べたら少し元気が出てきた。
 しょせん自分はこの程度で気分が変わる。
 それでも気が進まなかったが警察に行き、調書をとってもらった。
 アホらしいことだが、手数料として20,000ドンをさらにとられた。
 ムカつくのでそのことについては考えないようにしよう。

 その日はもう最初のホテルに泊まりたくなくて、TAN THANH THANH HOTELというところのドミトリーに入りなおした(一泊3USD)。
 その日料理長が風邪をひいてしまった。
 ついていない一日。
 夜はベトナムカレーを食べたようだがよく覚えていない。
by haiderinn | 2008-11-29 10:08 | 島のこんな話題

新城浪さん 米寿祝いコンサート

a0094201_9255894.jpg 石垣に住んでいながら、わたしは新城浪さんのことをほとんどしりません。
 「ナミイと唄えば」すら見ていないので、ここでわたしの手でご紹介するのははばかられるのですが、有名な方なので検索すればおおよそのプロフィールはおわかりになるかと思います。
 その新城浪さんが88歳になるのを記念してゆかりのミュージシャンを中心にライブがあるそうです。

 11月23日(日) 石垣市民会館中ホール 19:00開演
 前売り 2000円 当日 2500円

だそうです(後から書き足し:すいません。金額がまちがっていました)。
 有名どころではアン・サリーも出演するという今回のライブ。
 私たちの店でもマンタ座飯田さんつながりでプログラムに広告を掲載させてもらっています。
 きっと宣伝しなくてもたくさんの方がみに行くと思われますが、まだチケットをお持ちでないという方はジャズバー「すけあくろ」さんまで問い合わせてみてください。

 9年前の今日。1999年11月12日。中国 河口 晴れ 半袖シャツ。
 景洪から開遠までの夜行バスは山の中を通る。
 最後尾上段の自分のベッドはひどく揺れて、おまけに布団が破れていてまともな形をしていなかったので、寒くてなかなか眠れなかった。
 その代り夜空は美しかった。
 昴がはっきり見えたし天の川も見えた。
 夜中に真っ暗な山奥の食堂で夜食。
 薄暗い電灯の下、寒さでふるえながら、注文の要領もよくわからなかったが、なんとか飯にありつけた。
 朝は牛肉麺の店で朝食。
 正直言って牛肉麺は今回中国に来てから飽きるほど食べていたのだが、そこはバスの運ちゃん自慢の店らしく、普通よりもかなり大盛りのどんぶりを前に
 「な、うまいだろ?」
というようなことを聞かれてはうなずくしかなかった。
 10時過ぎに開遠到着。
 河口行にバスを探したが、河口行は朝に何本かあるのみで、直通はその日もうなかった。
 開遠にはいくつか長距離バス停があるたしいので他を探してみるためにタクシーにぼられたりしながら動き回ったが、モンツーというところまでミニバスで行き、そこから河口までまた乗り換える方法しかないらしかった。
 今日中に河口につくことを目指してミニバスに乗り込む。
 モンツーにつくとバスステーションからちょうど河口行のバスが出るところだった。
 昼飯を取らずにここまで来たが、このままこんなとこに足止めを食いたくなかったので、やむなくそのバスに乗り込む。
 途中はほとんど紅河沿いの山道。
 昼飯は抜きとなり、結局夕方6時にようやく河口に到着。
 景洪から35時間かかった。
 他の中国の町とは隔絶されたようなところだけれど、よくここまで道路と鉄道を引っ張ってきたものだ。
 国境の町にありがちなぼったくりもなく感じがいい町だった。
 河口賓館 20元。
by haiderinn | 2008-11-12 09:56 | 島のこんな話題

サンゴに関する国際シンポジウムがあるようです

a0094201_9285366.jpg 「東アジアサンゴ礁保全 国際シンポジウム 2008」。
 固そうだ。はっきりいって。
 でも、同時通訳付きの国際会議を見る機会なんて石垣ではまれだ、とあえて前向きにとらえて、ここは特に予定がない土曜日、ちょっくら出かけてみようか。。。
 なんて思わんか。。
 台湾、フィリピン、インドネシア、そして石垣のサンゴ保全をどうしようか、なんていう意外な視点で環境保護を考えることなどこの機会を逃すとないかもしれない、とあえて挑発に乗って出かけてみようか。。。
 なんて人もそうないよね。。
 石垣市民会館 中ホール 14時会場 18時半まで 
 入場無料
 です。
 行ってみた方のコメントぜひお待ちしております。
 
 9年前の今日。1999年10月25日。中国 曇り。
 上海から桂林までの夜行列車の車中、7時起床。
 周りの中国人たちはとっくに起きていた。
 朝食は上海駅で買っておいたカップ麺。
 誰かが中国でのカップ麺の80%のシェアがあると言っていた「康師面」。
 他の中国人も朝はカップ麺が多いようだった。
 
 食べたらもよおした。
 用を足すところはいつも床全体がぬれていて気分が悪い。
 おまけに水流が弱い。
 案の定、先客の土産物が居座っていた。
 かたくなに場所を譲ろうとしないので、諦めて自分のをすませて出ようとすると、
 次に待っていた女性が、その土産物を見て自分に向かって甲高い声で罵声を浴びせ、反対側の個室に入って行った。
 「俺じゃない」と手を振って見たが、コクサイ理解は得られなかった。

 桂林駅に到着。
 ここは都会でバックパッカーが泊まるところではない。
 そこからバスで陽朔(ヤンシュオ)という町まで移動。
 陽朔は白人バックパッカーの一大観光地だった。
 夜、HARD SEAT CAFEに立ち寄った。
 もちろん、HARD ROCK CAFEにロゴが似ている。
 それだけでなく、この名前を見ると、中国の旅をしなれた旅行者なら思わずにやりとしてしまう。
 HARD SEATとは鉄道の硬座のこと。
 自分も前回の旅の時いやというほどその苦痛を味わったが、本当に硬いイスに人間工学全く無視の垂直の背もたれ。
 そこに、経済的に硬臥(こうが、二等寝台)の切符を買うことができない大量の人民が押し込まれるように入ってくる。
 3人掛けの席に4人はもちろん、足元にも人が寝ている。
 人だけではなく、鶏も積み込まれる。
 そんな車両での一夜は果てしなく長い。
 それがHARD SEATなわけである。

 ともあれ、そのHARD SEAT CAFEで知り合ったドイツ人のバーニーがインターネットカフェの場所を教えてやる、というのでついて言ったら、途中の通りにはオープンテラスのカフェが山ほどあった。
 白人旅行者がわんさかいて、カトマンズよりも大規模なぐらいだった。
 
 この3年前までは、インターネットというのはまだまだ未知のものだった。
 日本人の自分ですら、アムステルダムのアイザワ宅でほとんど初めてのようにインターネットに触れたばかりで、旅から帰って初めてパソコンというものを購入した程度だった。
 しかし、その後インターネットは一気に世界に広まっていた。
 この中国の町でも一時間15元(210円)で日本のニュースが見れてしまう。

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(HARD SEAT CAFE)

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(中国のホテル事情についての自分のメモ)
by haiderinn | 2008-10-25 09:54 | 島のこんな話題

サンゴカフェーのこと

a0094201_930535.jpg 毎度おなじみ「八重山サンゴカフェー」開催のお知らせ(当店で行うのではありませんが、、)。

 28日(日) 15:00~16:30(14:45受付開始)
 場所は、まちなか交流館ゆんたく家
 参加費 300円

 です。
 サンゴのことについて、詳しい方からお話を聞きながら、気軽に話し合いに参加できる、そんなイベントだそうですよ。
 第5回の今回は「1・2・サンゴ!」 伝わってる?サンゴのこと
 というテーマで 「エコツアーふくみみ」さんの話題提供で行われるそうです。
 お問い合わせは八重山サンゴ礁保全協議会事務局まで
 電話は0980-82-4902
 です。
 ご興味のある方、参加されてみてはいかがでしょうか?
by haiderinn | 2008-09-27 09:41 | 島のこんな話題

台湾からの豪華客船はあるのに

a0094201_23175321.jpg うわっ。
 いつの間にこんなところにホテルができたの?
 と思ったら船でした。
 全日空ホテルがこんな形だからなあ。
 そのぐらいデカイのが台湾から毎週木曜日(月曜日のことも)にやってくるスタークルーズのの豪華客船。
 毎週かなりの台湾人を運んできているようで、あやぱにモールなんかでもよく中国語が飛び交っています。
 ちょっと交流したいなあ、、、と思いつつ眺める定休日。
 台湾から石垣、那覇をめぐる4泊5日コース(上陸時間は8時間×2)で大人ひとり25,700円って、ホテル代いらないんだから安い!
 石垣からのチャーター便で行く3泊の台湾フリープランが確か6万円台だから、それと比べると安さが分かります。
 いいなあ、、石垣からは出ないの?
 おっと、そういえば飛龍はどうした、飛龍は?
 最近、あまり話題をきかないが。。。
 破産した有村産業の受け皿として設立された琉球フェリーという会社が、当初、将来は上海航路も、、、と夢膨らむ話をしていたようなのですが、、、。
 八重山毎日新聞オンラインの7月9日付の情報によると「飛龍」「飛龍21」と2隻あった有村の船のうち1隻だけを購入してリスクを低減して事業を始めたい、と協力を呼び掛けているとのこと。
 むぅぅ。上海航路は遠そうだな。
 そして、その後、「先島フェリー」という会社を作ったらどうか、という話が浮上(八重山毎日8月7日付)。
 え、何で?話がややこしくなりませんか??
 琉球フェリーの話はどうなるの?
 とにかく島民の足と貨物路線を確保しようと一生懸命に動いていくれる人がいるのですが、何か様子がおかしいですね。
 この間貨物輸送はどうしているんだろう??
 今後の動きが気になります。
by haiderinn | 2008-09-18 23:17 | こんな島の話題

炎の木

a0094201_9135059.jpga0094201_914394.jpg 写真の花はおそらく鳳凰木。
 石垣の消防署の前に見事に咲いています。
 火焔樹ともいうらしく、消防署の前に咲いているのがふさわしいのか、そうでないのか微妙なとこです。
 それにしても、なんとも熱帯の植物という色ですねえ。
 よく見ると豆のような房が下がっていますよ。
 でかい!
 食べれるのかなあ?と思っていたら、
 「ラオスでは食べます」という記事をブログに載せている方発見!
 マジですかぁ?
 私も相当豆好きですが、あまりおいしそうには見えません。。
 やはり見るだけにしておきましょう。
by haiderinn | 2008-09-08 09:17 | 島のこんな話題

大相撲がやってくる!千代の富士も来るの?

 なんと、大相撲が石垣にやってくる!
 というじゃありませんか!!
 八重山毎日新聞によると12月19、20日の二日間。
 そして、来島する力士等の人数が160人!
 島沈むんじゃないか?
 公開稽古のほかに、横綱土俵入り、幕内取組、初っ切りも。
 ちゃんと横綱も来るんだねえ。
 朝青龍も白鵬も来るのかな?
 戦闘パンダ出てきたらどうしよう(闘牛です)。。。(-_-;)
 こんなに楽しみにしているのだから、朝青龍が巡業休んでモンゴルでサッカーやるってのが、
 いかに罪なのかわかるってもんです。
 千代の富士(九重親方)も来るかねえ?
 ま、とにかく楽しみだ。
 で、いくらで見れるの?
 エーッ!?(@_@;)
 1万1000円(1人席)か3万6000円(4人席S)!!!
 たけーっ!(>_<)
 泣けてきます。カレー何杯分?
 
by haiderinn | 2008-09-04 23:59 | 島のこんな話題

米原海森遊びの会 のご紹介

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 今度の日曜日にとても楽しそうなイベントがあるようなのでお知らせします。
 「米原海森遊びの会 PART1」
 「今回は特に子供のために」、ということだそうですよ。
 米原で自然と触れ合いながら秘密と宝物に出会うイベントということ。
 楽しそうです。
 10時に米原キャンプ場入口に集合。
 散歩したり、絵本の時間があったり、運動会があったりと盛りだくさんですね。
 午後3時までで参加費100円(保険代)だそうです。
 飲み物、お弁当、ござ類、帽子やパラソル、カヌー参加の人は着替えが持ち物。
 気軽に参加できそうですね。
 参加申し込み等、詳しくは事務局までお電話で問い合わせてくださいとのことです。
 携帯電話の番号なのでここには書きませんが、朔にチラシが置いてありますのでそちらをご覧ください。
 また、お電話いただければ連絡先をお教えいたしますね。
 
by haiderinn | 2008-09-03 09:40 | 島のこんな話題