<< こんな疑問が解けました 同じバラまくなら >>

わたくしがいうのも変ですが、、じゃーん、イッツスマイルさんの新看板

a0094201_9364096.jpg こりゃあ、目立ちますねえ。
 スカイブルーがぱっと眼をひく。
 メロンパンの雲に子供が唾を飲む。
 気づくとふんわりパンの香り。
 うん、小腹すいたよね。
 ちょっとだけ買っちゃおう。
 という気にさせるお隣「イッツスマイル」さんの吊り下げ型看板(こういうのなんて言うんだか聞いたんだけど忘れちゃいました)。
 テント生地でできた頑丈なやつです。
 台風の時以外は外さない(夜も)そうで、寝ているときも宣伝してくれるようです。
 デザインはT-デザイン社。
 この看板をみたついでに、「ん、隣のお店は何?お、カレー屋、今度来てみようかな」と思ってくれるとラッキーってなもんです003.gif003.gif003.gif

 9年前の今日。2000年1月19日。 シンガポール 曇り
 8時半起床。
 昨日出会った海南鶏飯は朝は本来やっていないらしく、同じ店でもっと早い時間に注文しても「ない」と言われがっくり。
 代わりに粥と牛乳の朝飯。
 今日は丸一日シンガポール動物園で過ごす。
 この動物園は檻がない動物園として有名らしい。
 動物園に入るといきなり孔雀が歩き回っている。
 何種類かの動物たちは動物園内を自由に歩き回れる。
 そうでない動物でも濠や電気バリヤで囲まれてはいるが檻はないので動物がよく見える。
 いろんな餌付けショーも豊富で大抵は英語でも説明してくれる。
 海外からの客がくることが大前提なのだろう。
 シンガポール人は英語が上手だ。
 時間を少しずつずらして餌付けショーが行われるから、それにそっていくと上手に動物を見て歩くこともできる。
 その他、象に乗ることができたり(料理長は実際乗った)、チンパンジーとティータイムを楽しむことができたり(ナカチャンはチンパンジーと仲良く写真撮影)いろんな催しがどこかであって飽きることがない。
 日本ではこんな動物園あるのかな。
 夜は隣の施設でナイトサファリ。
 夜見て回るサファリパークで、夜行性の動物が活発に動くところを見て歩くことができる。
 動物満喫の一日。
by haiderinn | 2009-01-19 09:42 | こんな毎日
<< こんな疑問が解けました 同じバラまくなら >>